団員紹介

4回生 <幹部>

福岡大学応援団

第60代団長 

釆原 弘樹   

 

商学部商学科

大分県私立岩田高等学校出身

 

 

誰よりも応援団を愛しておられるこのお方。

いつも団員に「応援団とはどうあるべきか」を語ってくださり、何よりも本人が体現しておられる。そしてとても努力家であり、いつも休み時間を返上して練習していらっしゃる。そんなこのお方の声は、オペラ歌手のように響き渡り、演武はいつも見る者を圧倒している。このお方は、外部との交流も積極的に行っており、常に真撃な姿勢に多くの信頼が寄せられている。しかし、指導はとても厳しく団員一同これからの練習を思うと冷や汗が止まらないのである。自分にも周りにも厳しいこのお方なら応援団をさらに素晴らしいものにしてくれるだろう。

 

福岡大学応援団

副団長 

八納 萌瑛   

 

商学部貿易学科 

福岡県私立中村学園女子高等学校出身

 

 

このお方、福岡大学応援団初の女性幹部である。

しかし、女性でありながら練習では男ではなかろうかというほどの気迫で演武に望んでおられる。後輩団員への注意も的確で、このお方の注意なしで我々の演武向上は望めないだろう。そんなこのお方でも、練習後は練習中とは裏腹に眩しい笑顔で話しかけてくださるのだ。この笑顔で団員の心が癒されているのはいうもでもない。また、応援団の活動を裏で支えているのもこのお方で、イベントでの交渉や団員の配置、応援指導部での練習時のまとめ役など、さまざまなことで団を支えておられる。

第60代の方針のなかに「革新」というものがある。応援団初の女性幹部として、また、副団長として、このお方は、応援団に「革新」をもたらしてくれるだろう。

 

福岡大学応援団

リーダー長   

矢野 友輝   

 

工学部電子情報工学科 

熊本県私立九州学院出身

      

 

リーダー長を務めておられるこのお方。

役職のとおり、団員の演武向上の為に日々指導しておられる。もちろん、そのためには自身の演武が良いものでなければならないため、団内で最も自主練をされているひとりである。

それだけでなく、後輩団員の面倒を人一倍見ており、練習外では後輩団員をいじったり、ギャグを言うなど、団員を笑わせてくださるムードメーカーでもある。このお方のおかげで団内の空気が和やかになった瞬間は数え切れない。

このように、練習では演武向上、練習外ではムードメーカーと応援団には欠かせないお方である。第60代の方針には「団結」というものがある。今後団内の「団結」をより一層深めてくださるのは言うまでもない。

福岡大学応援団

親衛隊隊長    

本田 賢志   

   

工学部機械工学科 

佐賀県立武雄高等学校出身

 

 

もっとも彼女を欲しているこのお方。

その思いは福岡大学に留まらず他大学にまで及んでいる。しかしその思いが届いたことはまだ一度もない。

 そんな一方通行な恋心をお持ちのこのお方だが、後輩団員に対する思いは決して一方通行ではない。後輩の指導を担う親衛隊隊長の職についておられるこのお方は最も後輩に恐れられる存在かもしれないが、その一方で最も後輩に親しまれている存在なのである。練習時は後輩がミスをした時は「ナンセンス」と一蹴する良き指導者としての厳しい一面を見せてくださるが、練習が終わると駆け寄ってくる後輩のちょっかいを笑って許す良きいじられ役としての一面も見せてくださる。

 そんな誰よりも厳しく誰よりも優しいこのお方の魅力に気づいてくれる人を後輩一同心待ちにしている。

福岡大学応援団

幹事長     

田中 侑大  

 

経済学部産業経済学科 

宮崎県立宮崎北高等学校出身

 

 

幹事長を勤められるこのお方。

幹部屈指の頭脳をお持ちである。また経済学部で学ばれておるため経費の計算は朝飯まえである。少しでも無駄な点があると「ん〜、ちょと待って」と計算される。その計算の速さには誰もが舌をまくことだろう。

しかし、そんなこのお方だが困っていることがある。最近ありがたいことに応援団への出演依頼がとても増えており、懐が大寒波らしく、お金のやりくりに困っておられる。しかし、こんな時こそ、このお方の出番ではなかろうか。どれだげ懐が大寒波になろうと、このお方がおられる限り、経済学部で学ばれた頭脳をいかし、円滑にまわされることだろう。

3回生〈親衛隊〉

平岡   伸吾(旗手長)

 

法学部法律学科

山口県立大津緑洋高等学校出身

 

応援団唯一、女々しさ全開のこの男は、その女々しさと持ち前の世話好きと腰運びの良さにより、愛称が"し○ごママ"なのである。完全に女の子を凌駕してしまっているために、団員からの愛の囁きにいつも戸惑っている。さらに、冗談が通じないことが多々あり、この男の的確なツッコミでHeart Break してしまう団員がいるという噂はよく聞く話。そして、何かあるとすぐに顔に出るため、先輩方に気を遣わせてしまう強者なのである。女の子も顔負けするほどだ。この男が“オネェの国”タイに飛び立つ日はもう近い。今後のこの男が男前、いや、男の子になる日は来るのだろうか。乞うご期待。

桐 航洋(鼓手長)

 

法学部経営法学科

長崎県長崎県立長崎東高等学校出身

 

 

 

ほとんどの講義を自主休講にするこの男。そんな男にもやっていることが二つだけある。それは甘い誘惑に負け入団した応援団と生活費を稼ぐためのバイトである。部活では鼓手として移動中は常に太鼓を管理・運搬を行い、応援中は太鼓を何時間も叩き続けており福岡大学応援団に必要不可欠な存在であるがここ最近、体にガタが来ており満身創痍で活動を行っている。バイトでは、一番下っ端で叱られることも多いがその反面パートのご年配の方々に大変可愛がられ、中高年のアイドル綾小路き◯まろと化しチアホヤとされている。部活では太鼓、バイトではご年配の方々と気の休まるときはない。暇そうで暇でない多忙を極める実情を知れば自主休講するのも頷けなくもない。だが団員一同この男に講義に出てほしいと願うばかりである。

 

田中 剣人(副幹事)

 

経済学部経済学科

福岡県立香住丘高等学校出身

 

 

 


この男、体がごつく目つきは悪く全く笑わないその姿はまさに強面。一度その目に見られてしまったら最後。じっとこちらをにらみつけられ、石になって固まってしまうとか。さらに、滅多に笑わず表情が一切変わらないので何を思っているのか分からず、団員はいつも困惑している。しかし、その姿だからこそ応援団としての気品が保たれているのも事実である。これからもその姿を継続してもらいたい。

角田 祥梧(会計)

 

工学部電子情報工学科

熊本県熊本市立必由館高等学校出身

 

        この男とても努力家なのである。例えば、部活が終わった後は、1人下に降りてガラスに映る自分を見ながらひたすら演武練習。遅くなって警備員さんに注意された回数は数知れず。家に帰ってからも窓に映る自分を見ながら演武の練習。そして隣の家の人からうるさいと苦情が来た回数も数知れず。福大応援団の中で1番練習をしていて1番注意を受けたのはこの男であるに違いない。またこの男は一人暮らしなので自炊をしているのだが、クック○ッドなどのレシピを一切見ずに自分で料理名から想像してご飯を作っている。レシピを見ないので、自分がこれ入れたら美味しくなるのではないかと思ったり、これを入れたら体にいいのではないかと思うものは、野菜だろうがサプリメントだろうがなんでも入れる。本人いわくレシピを見ながら料理を作るのは、自分に負けたと感じるらしい。レシピを見ながら作る方が絶対に美味しくできるのに自分に負けたように感じるからレシピを見ないというのは正直我々団員は理解ができない。この男が作った料理を食べた団員は全員体調を壊し2日ほど寝込んだりもした。しかし最近は料理の腕が上がったのか、料理を食べた団員の体の調子が良くなった。この男が演武と料理の達人になる日も遠くはないだろう。みなさんぜひこの男の料理を食べに来てはいかがだろうか。

大塚 朗(地域)

 

工学部電気工学科

長崎県私立海星高等学校出身

 


福大一ホークスを愛しているこの男。2016 年シーズンはリーグ優勝、日本一を共に日本ハムに許してしまい、自身の応援不足を深く反省していた。そんなこの男、柳田が達成できなかったトリプルスリーを今シーズン達成したのだ。連呼を毎日30回するという目標を立てるも続かず(三日坊主)、温厚な団長を激怒させる(仏の顔も三度まで)、最後に無駄な一言(三寸の舌に五尺の身を亡ぼす)という成績であった。トリプルスリーはトリプルスリーでも逆トリプルスリーである。来シーズンは「石の上にも三年」を座右の銘に、三拍子揃え、三年生に向けてがっちりと足場を固めてほしいところである。

新山 桃花(統制)

 

人文学部文化学科

福岡県立博多青松高等学校出身

 

 

福岡大学応援団に入団して以来、身長170cm近い巨体と、同学年の団員のみならず先輩団員すらも物ともしない凄まじい度胸によって、1年も経たない内に応援団の女王(クイーン)にまで上り詰めたこの女、根っからのS気質であるためか、発言一つ一つが極めてド直球であり、男性陣は皆この女に恐れおののいている。そのため応援団の男性陣は、この女の良き下僕(なかま)として常に神経を尖らせて生活することを強いられている。怖い。
そしてこの女には大きな野望がある。それは、現在応援団にて女帝(エンプレス)の座に君臨する八◯先輩を出し抜いて、自分が真の女帝として君臨することである。果たしてこの女が下剋上を成し遂げる日はやって来るのであろうか、私も下僕の一人としてビクビクしながら見守るとしよう。

 

2回生

大戸 球史
工学部機械工学科
大分県立爽風館高等学校

この男、とにかく口が悪いのである。会った時に言う言葉は「ゴミ」、「クズ」などの暴言を吐くのが日常茶飯事である。この顔でその暴言かと毎度のごとく思い知らされる。また、人のメンタルをおるのが大好きで、よく1回生のメンタルをずたぼろにしてくるのである。その様子を見て笑っている姿はまさに悪魔である。しかし、この男、先輩に対してはとても素直で何か言われると必ず「押忍」と返し、見習っている先輩は2回生の平〇伸〇らしい。平〇ほどの、先輩にゴマをすれるまじめな団員になりたいと願っているそうだ。
そんな男でも、優しいところもあるので、周りを見渡しきつそうな人を見るとすぐに駆け寄り「大丈夫?」と声をかけ、演武で分からない点を聞くと丁寧に教えてくれる。また、「一緒に練習しよう」と一回生に呼びかけたり、一回生の意見をまとめてくれる姿はよく見る光景である。まさに、同期の鏡だ。できるだけ、優しいところは継続してほしいものである。

中島 史貴

 

経済学部 産業経済学科
岡山県私立就実高等学校出身

 

この男見ての通り、いじられキャラなのである。一回生の中で入団したのは最も遅かったが、持ち前のいじられオーラによってあっという間に部に馴染んでしまったのである。どんな状況であろうと、なぜか常に右に曲がっている顔、異常なほど反り返る手のひらなどいじられる所は数知れず、後輩ができてもその後輩にいじられるのは既に決まっているようなものである。
しかし、どんな人間にも良い所はあるもので、一見欠点だらけに見えるこの男も例外ではない。この男の良い所とは誰に対してもとても優しいところである。身体がねじ曲がっているので心までねじ曲がっていると思われるかもしれないが、どうか信じてもらいたい。普段どんなにいじられてもこの男が怒った所を見た人は一人もいないが、この男が人を助けている所は全団員が見ているのである。マ〇ー・テ〇サではないのだろうか、いや、ガ〇ジーなのか、と団員全員が常に感じている。異形の身体に生まれてしまったがゆえに演武では苦労しているが、きっとこの男の人を思いやる優しい心が応援団員として力を発揮してくれるだろう。

園田 浩太郎

 

経済学部 産業経済学科

鹿児島県私立出水中央高等学校出身



一回生の中で一番ムキムキなこの男。見た目はガリガリなのだが、いざ服をめくるとあら不思議。sixパックが現れるのだ。なんとも奇妙な光景である。趣味は筋トレとアニメ。クリアファイルにはアニメキャラクターが書かれている。そう彼は、オタク筋肉マンである。ラ◯ライブとアイド◯マスターを間違えると、たとえ先輩であろうとキレるため、詳しくない方は彼の前でこれらの話題に触れないことをお勧めする。彼の将来の彼女像はアニメ好きではない女の子であるらしい。しかし、彼女がほしいと言いながらも、寮の男友達と毎晩ゲームばかりして全くアプローチしないのである。本当に彼女がほしいと思っているのだろうか。本当は、そっち系なのではないのか、と疑ってしまう光景をよく目にする。しかし彼は応援団に対してはとても熱心であり、練習後ガラスに映る自分を見て自主練に励んでいる。筋トレが趣味であるため、筋力には自信があり、1回生の中で一番キレのある演武は彼の持ち味である。自主練習の後、「見て見て、筋肉付いたよね?」と上腕二頭筋を見せびらかし、先輩方と話している間もいきなり腕立て伏せをする。本当に筋肉が大好きなのである。これからの彼の筋力向上と理想の彼女、もしくは彼氏ができることをともに願いたい。

1回生

廣田 祐哉

 

理学部応用数学科

広島県私立広島城北高等学校出身

 

 

応援団一体が小さいこの男。この男は高校時代からある噂が立っている。あまりの体の小ささに、体は子供、頭脳は大人のとある名探偵が飲まされた薬を飲まされたのではないか、はたまた、小さくなる前の身長は2メートル近くあった、という噂である。さらにこの男、応援団内では本性を隠しているのである。同期がほんの少しのミスをするととてつもない罵声を浴びせかけるのだ。先輩のミスに対しても罵声をかけるのかと思いきや、今では丸くなり、先輩方の指導を真撃に受け止めている。これからも先輩方のアドバイスを真撃受け止め、応援団一小さい体で応援団一迫力のある演武をしてくれると団員一同期待している。

平松 拓也

 

理学部応用数学科

広島県私立広島城北高等学校出身

 

 

この男、今年から応援団に入ったのにも関わらず、すでに応援団内のマスコットの座を手に入れようとしている。そう、この男、とてつもなくかわいいのである。それにもかかわらず、「押忍」の声は、1回生の中では並ぶ者がいないほど渋く、重みがある。あまりのうまさに、私はたまにこの男が同期であることを忘れてしまうほどである。しかし、残念なことに、この男、運動音痴であり、どんなスポーツをやってもうまくいかない。

 

そこがまたかわいい。。。。。

。。。。。失礼いたしました。

 

そのため私は、この男が運動系の授業の単位を落としたりしないだろうかとても不安である。その一方、趣味はスポーツ観戦であり、特に地元のプロサッカーチームのサ〇フ〇ッ〇ェ広島がお気に入りである。その話を聞いていると、たまに鬱陶しく感じてしまうことがある。

 

そこもまたかわいい。。。。。

。。。。。。失礼いたしました。

 

今、この男が一番悔しく思っていることは、サ〇フ〇ッ〇ェ広島にイ〇エ〇タが来なかったことである。まず、誰なのかわからない。そんなこの男がこの先、応援団内でどんな成長を遂げていくのかとても楽しみである。そしてこの男が、福岡大学のマスコットになる日を団員一同楽しみにしている。

長井 幹

 

商学部商学科

鳥取県立米子西高等学校出身

 

 

温和な雰囲気をかもし出しているこの男、大の先輩好きであり、また、おそらく(←ここ重要)好かれている。媚びを売っているとか、同期との仲が険悪というわけではなく、この男の行動や性格が原因である。練習中はとてもしっかりしていて、飲み込みも早いのだが、移動中によくこけそうになったり、団室では当たるはずのないものに体をぶつけたりと、アホっぷりをいかんなく発揮している。他にもこの男のアホさを示すエピソードがあるが、ここでは紹介しきれないほどだ。そして、話している最中など、この男は常にニコニコとしていて愛想が良い。八方美人そのものだ。それゆえ、高校時代など、女子に誘われて遊んだことがあるという発言をしてしまい、ごく一部の団員の恨みを買い、彼女を作らせまいと監視されているとか。彼女を作るか、先輩からの愛をとるのか、はたまたどちらも手に入れるのか、この男の将来が見ものである。

青柳 大成

 

工学部電子情報工学科

福岡県立八幡高等学校出身

 

 

時々女を出してくるこの男。普段は演武や応援団の仕事を完璧にこなし、とても男らしく1回生の皆に頼られる頼もしい存在なのだが、大きな声で「押忍」というとき「お」の声が裏返ってしまい、とてもかわいらしい声になってしまうのだ。それにもかかわらず、自画自賛して、満足している。また、驚いた時には「キャッ」と女の子のような声を出してしまうのだ。そのギャップに団員全員がキュンキュンし、悶えている。しかし、最近応援団の一員として自覚したのか、女の子のようなかわいい姿を見せなように日々奮闘している。必死に男らしくあろうとするそんな姿を見て、我々は再び惚れ惚れさせられている。この男は、何をやっても我々の心を揺さぶるのだ。そんなこの男が、完全に男らしくなれることを願うばかりである。

重光 勇佑

 

理学部応用数学科

福岡県私立福岡大学附属大濠高等学校出身

 

 

顔からも察せる通り、この男、自分でも認定している程、ドがつくほどの隠キャラなのである。本人曰く、コミュ障でぼっちのため、周りの女子から避けられているとのこと。また気に入らなかた者への悪口は物々しく、特にリア充と呼ばれる者たちへの悪口はさらに残酷。しかし、本人はその歪んだ性格を直す気は到底ないらしい。なぜその性格を維持できるのかと尋ねると、「人生楽しければそれでよい」と、まるで2回生の大t、、、いや、まるで悪魔のようにささやいていた。この男のリア充への道はまだまだ遠そうだ。そんな無慈悲で意味不明なこの男でも応援団の練習はいたってまじめなのてある。1回生の中で一番最後に入団してきたのにも関わらず、声の大きさや主体性、そして何より目力はだれにも負けておらず、言葉使いも丁寧で、二重人格か?と疑ってしまう程度である。是非、その誠実な心を日々の生活に生かしてほしいものだ。

鈴木 瑠衣

 

理学部応用数学科

沖縄県立宮古高等学校出身

 

 

沖縄県から対馬海流に流され、福岡の地に舞い降りたこの男。一見地味そうに見えるこの男だが、なんと同学年の女子を筆頭に大学内の中でも有名人なのである。大学デビューを果たすため、出会い目的で〇witterを始めたのだが、「#春から福大」で大学生活を送る女子大生に対し、メッセージを送りまくってしまった。結果、見事にこの男のあだ名は「出会い厨」。まるで3回生の〇塚先輩のように全校に広まったのだ。応援団の1回生でこの男と同じ学科の団員が3人いるのだが、3人もこの男のあまりの積極性にいつかジャニー〇の山〇メンバーのようなことにならないかとヒヤヒヤしている。そんなこの男も、応援団に対しては非常にまじめで先輩からの指摘を真撃に受け止めている。今度は福岡大学の応援団として、選手や観客の皆様にこの男名前をいい意味で轟かせてほしい。